クレジットカードの知らなきゃ損するデメリット

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Consulate General of Japan in Honolulu
最近当地において、日本人観光客をターゲットにしたクレジットカード犯罪が多発しています。 ... クレジットカードだけでなく、暗証番号の管理にも十分注意して下さい。 ... その後立ち寄ったホテルでクレジットカードも盗まれ、現金が引き下ろされる。 ...
http://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/jp/ryoji_news_creditcard_jp.htm

アマゾン、マーケットプレイスでの購入商品がキャンセルになりましたが、クレジットカード利用履歴には残っていたため不安になりカード会社に問い合わせましたが、相手と話してくれの一点張りでした。
また、相手から取消しがなければ引き落とされる、調査もしない、調査方法も分からない、警察への被害届けも問い合わせないので意味がない、請求書が届いたら連絡してくれ、その時に考えるとの回答でした。
クレジットカードは保証がしっかりしていると思いましたが、こんなものですか?
また、どんな時に保証されますか?
ちなみにP-ONEカードです。
P-ONEカードだとそんな扱いなのですね。
三井住友カードとかジェーシービーだと、クラッシックカードでももう少しサービスがいいんだけれども。

クレジットカードのセキュリティーコード等を教えることの危険性についてクレジットカードで海外から買い物をすると、FAXでクレジットカードの情報(カードの種類、カード番号、有効期限、所有者の名前、セキュリティーコード)を送信するように指示されることがあります。
そして、そのようなやりとりは一般的なことであって珍しいことではないと聞きました。
(メールでカード情報をやりとりするよりも安全であると・・・。
)しかし、疑問なのですが・・・上記の情報を全て教えてしまったということは、いつ何時、カードが悪用されてもおかしくない情報を流しているということですよね?
(もしもその会社に悪い奴がいたらの話ですが・・・)っと考えると、カード所有者が自分自身で、「この会社はちゃんとした会社だからカード情報を教えても大丈夫だろう。
」とか、逆に、「この会社は得体の知れない聞いたことのない会社だからカード情報を教えるわけにはいけない。
」などという判断をしなくてはならないということなのでしょうか?
以上、長ったらしくなりましたが、回答お待ちしております☆
どなたかの回答で、保険が適用とありますが、ネット詐欺含めた偽造カードについては、保険が適用されないのが実情でありカード会社がかぶってるって話しですよ。
ところで、セキュリティコードについてですが、前向きに考えればいい加盟店です。
⇒いまだにカード番号、有効期限のみで購入できるサイトは数多く存在しており、セキュリティコードがあることにより不正利用を減少させ真正な取引を確保することに理解を示しているサイトと考えられます。
不正な取引であろうがなかろうが、加盟店から見れば、カード会社から売上代金を立て替えてもらえるので売れればなんだっていい!と考えるのが大半のサイトです。
とは言っても「自己責任」が原則ですよ。